逆算しても30日(月)に給与支給には
この3連休もあって、末日の前日が規則だけど
それにはどうにも間に合わず
「21日に労務士さんにデータ送信する」
コレが最低限の約束事。
「今日11時に病院だった」
「行ってもイイか」
「忘れてたんで、仕方がない」
このいい加減なせりふ回し
許すことはできず
大きな声で、猛省を促す。
パワハラであろうと、なんでも
このままでは、従業員からの信頼を得ることはできない。
管理職同士で、自分の方が若輩であるけれど
きっと、今までの社会人としての生き方の違い。
迷惑を掛けてしまった職員に
「申し訳ありません」と謝罪をしたシーンを
見たことがないが、その理由は?
「(迷惑は)わかっているけれど、しょうがないでしょ」
「仕方ない」で始まった仕事は
「できなくても仕方ない」で必ず終わる
「しょうかがない・仕方ない」を口にする管理職は
絶対に許すことは、自分にはできない。
相手病院に迷惑になるので
間違うことなく受診することも伝えたが
どんな解釈なのか
勝手に受診予約日を当日に変えた様子
ご本人、11月には心カテの処置もある。
「辞めてもらうよう言おうか」
カレにはカレの働かなきゃいけない理由もある
どう考えても13時~14時には終了できるはず
そんな業務も、なかなか捗らない。
結局、17時50分に労務士さんにデータ送信。
たぶん、カレだけが携わっていたなら
完成は3日後で
労務士さんたちは休日出勤して
バイトさんも雇って突貫工事
(実際にそんなことがあった)
掛かるコストは倍額で二桁万円。
3日後に完成した仕事もミスばかりで
翌月の給与で訂正を加えて支払った。
あーぁ
22日は自治会運動会ですか、、
「電話があったそうで、中止だって」
自分は体育委員もしていたから
運動会の苦労もよーく知っている。
あの頃は、母がいてくれたから
ご近所のこと、ぜーんぶわかっていて
選手集めもスムーズに出来てたし
キックベース大会では
自分も指を骨折しながら優勝しったけ、、。
3連休の初日はイラついた1日だったけど
「お彼岸のことなにもできてない」
運動会が雨で中止で
降ったり止んだりの雨模様
「明日、お墓参りしようね」:ママ

この雨で気温もやっと秋めいてくるようです
