2025年1月5日(日)現在で
PK戦で惜しくも?東福岡に敗戦。
女子 藤枝順心はベスト4まで勝ち上がり
史上初の3連覇がかかっているそうだ。

第33回大会より
1つの県から少なくとも1チームは出場しているそうで
そのため、得点差が開くゲームも散見する
チーム力に大きな差がある大会では
得点王と言われても、くじ運に左右されてしまう。
ベスト8からが従来の選手権と言えるのかもしれない。
ユース世代の日本代表選手は男子も女子も
ほとんどがクラブチームに所属する選手たちで
選手権大会に出場する選手たちは、限りなく少なくなっている。
高等学校でも「学校体育の部活動」のあり方が
以前とは変わりつつあるということ。
選手主権大会でベスト8に残った高等学校の選手も
実はジュニア時代はクラブチームに所属していたが
敢えて部活動の方を選択している子であるわけで
「学校対抗の選手権」は役割を終えるのだろうか?
日本代表を育てる土台は学校体育にはない?
どうなんでしょうかねー
実は、、以前ほど「日本代表」のゲームは観なくなった。
サッカーのA代表ではアウェーのゲームは地デジで
放映もされない、、お金の問題もあるのでしょうが
「魅力がない」ことの方が、ずっと大きな問題。
観ていて、上手で強いけれど試合終了まで観戦したことは
もうない、、。
野球も同じで、大谷さんはすごいけど
「WBC」のゲームも全部を観たか?というと
ほとんど観れていないのが事実で、、す。
リーグ戦が終了したあとに、順位を見るくらい?
昇格・降格がどうなった?
