久しぶりに「雨」になりました
昼前くらいから、、の天気予報でしたが
朝、掛川駅を降りるとすでに雨
曇っている分、気温は高め。
お正月はあっという間に終わりました
年賀状、これから先、どんどん減っていく
「届いたから返信する」そんな相手も
見極めて、
「出さなくってイイか」
「3年に1回のひともいるから」
そうだねー
そんな方も含めて
きっと淘汰される。
「先輩はいくつ?」
「これが最後の年賀状ってあいさつ」
この手も見掛けるようになりました。
郵便局で年賀はがきを印刷するときに
すでに▲25%カットで
大元の郵便局自体で諦めてる?
「せーのっ」で一斉にやめちゃうのも
イイんじゃない?
ママにプリントしてもらって
「ゴメン、一言も書いてくれる」
誰に出してくれているのか、すでにわかっていない。

転勤族で
最後のエリアが北陸地方は「金沢」で
ココでは「個人情報保護法」で面倒というよりも
「社員同士の年賀状はやめよう」
始めから住所録は作成せずに
「一斉にやめてしまった」

長いこと慣れ親しんだイベント
1枚のハガキに書き込まれた情報を頼りにして
「元気そうだ」と判断していたこともあった
年に1度の挨拶もやめてしまうと
全くの疎遠になるわけで
そんな人間関係にも慣れれば問題ないのかも。
「このままだと数年で消えてしまうかも」 2025年元日の年賀郵便配達が激減、対前年比34%減
日本の伝統的な文化として根付いてきた「年賀状」の配達数が激減している。日本郵便によれば、2025年1月1日に配達した年賀郵便物数が24年に比べて34%減ったという。年賀状に関し、SNSでは「今年も年賀状少なくなったなー」などの声が上がっている。
「今年も年賀状少なくなったなー」
日本郵便は2025年1月1日、同年元日の年賀郵便物数(速報値)が4億9100万通だったと発表した。1人当たりで計算すると約4通だった。24 年は7億4300万通で、25年はその66%に減った。
25年用の年賀はがきが63円から85円に値上がりしたことや、メールやSNSなどが普及したことが原因として考えられると、複数メディアが報じている。