「いつもなら、出せば送ってくれる人、、から来ていない」
「えっ?だれのこと」
「10人くらいいるよ」
ママの年賀状☑はするどいし
データ化されているので、明確だったりする。
大学時代の友人があてはまっている
しかし、、どんな年賀状を書いてくれてたか?
自分には記憶もないんだけど、、
「この人は、文字が本人の書ではないと思う」
「そんなこともわかるんだ。」
確かにお世話になった会社の子
この字体は男性っぽい、、。
ここずっと、年賀状はママに任せっきりだったからなぁ
ママチェックは鋭すぎる、、。
しかし、年賀状の衰退は短いスパンで
決定的な変化を示しながら、消えてしまうんだろうと。

今思うのは
1年に1度キリのご挨拶を続けている現状と
「来ていない年賀状」の方々の名前を聞いて
昨年7月に神戸・姫路に家族旅行して
住まいしていた大阪には出向かなかったこと
もう、何十年と出掛けていないし
正直、当時も呑み歩いていただけで
思い出の場所とか、ホントになんにもないから
「結婚しようか」って
そんな話をしたこともあった街ですし
就職して三宮から西宮あたりに住んでいたかもしれない
関西圏は大好きだし
関西弁を聞いて、馴染む自分もいる
でも、ご無沙汰にして時間が経ち過ぎた
家族といっしょに買い物をするにも
どこに行けばイイのか、、
初めて大阪にいくのと変わらない。
妹は茨城市に長いこと住んでいた。
自分よりずっと大阪生活は長い
そっかー叔母ちゃんにアドバイスをもらえばイイ。
2月に「伊丹市昆虫館」に伺う約束をしました。
今度は大阪市に宿泊します。
年賀状をくれなかった親友にも連絡してみよう
ヤツは森ノ宮にいて
お母さんはスナックをしてた
いつも、最後はソコで呑んで
彼の自宅で寝ていたし
朝飯はヤツのお手製
普通はさ、それだけお世話になっていれば
地図など見なくっても、行けるでしょ?
でもね、全く記憶にない。