だいぶ前に届いていた「健診資材在中」の
郵便物、、いつも、そうなんですが
開封は直前です。
高知在住時から、金沢でも同じ系列の健診センター
先輩にも言われてドックは高知で初めてスタート
「半分は異常で戻ってくるから、気にしない事」
肺のCT検査では、よく異常、詳細検査。
金沢で再検査をお願いしたのは
富山赤十字病院でお世話になった
当時、心臓血管外科の研修医さん
偶然、金沢市内の病院駐車場ですれ違ったときに
何十年ぶりに再会し
「ひょっとして、」と声を掛けていただき
「急にいなくなったから、心配していた」
と当時の事を叱られながら
現在は呼吸器外科で外来もしているとのことで
これもなにかの縁
「肺がん疑いの再検査をお願いする」
「細胞診するくらいなら、切るよ」
「CTのドック画像と当日の検査画像を比べて」
「今も炎症部位があるけど、場所が違う」
(癌の画像のあり方、見方を延々と享受されつつ)
「今日もそうだけど風邪気味?」
「そんなときに検査なんかするな」
と、また叱られて、、
就職した頃かずっと、「咳」が続いていること
「小児喘息の既往があった?」とも
言われたことがあったことを伝えたところ
適応外だが、低用量で抗菌剤を長期服用すると
治るかもしれないと、、そのまま治療を開始する。
3年くらいお世話になったり
へんな空咳も少なくなったように思う、、たぶん。

出勤時、まだ辺りは暗いんです。
起きて、雨戸を開けるときは「真っ暗」
早起きが苦になることもないけど
暗いと憂鬱であることは確かなわけで
早く明るくなるとイイなぁ、、って。
「焼津市内の日の出」
やっと、時間が早まり始めました。
現在 日の出は「6:53」です。
月末には「6:45」になるそうですよ。
ドックの解説書を読んで
検査後の結果説明を聞く方のみに「昼食」があるそうです。
自分は、今まで一度も検査結果をドック会場で伺ったことはありません。
わからない検査データはないから、、
画像を読み取ることなどはできませんが
必要ならば再検査を受診するので、そこで教えてもらえれば十分です。
