関西圏は旅行というイメージじゃないなぁ
(自分にとっては第二の故郷に帰省)
観光地に無理やりに引っ張っていく必要もないし
そのあたりの喫茶店にでも入って
本を読んでいるだけでも、イイ。
大阪在住時にどこかに出掛けた?
あまり記憶もない。
でも、関西弁のイントネーションは懐かしく
また来ることもあるだろう。
そんなことを考えながら
通常の生活に戻って
いつもどおりに仕事をする。
旅行前より右足の状態は最悪で
椅子から立ち上がる時には、つかまり立ちをしたいくらい
階段を降りるときに、足がしっかり上がっていないから
ずり歩きで足のソコが引っ掛かる
お年寄りが、なんでこんなところで転ぶ?
理由がよくわかった、、今の自分。
体調は少し悪い、、
どの食材・食品がきっかけだったか
よーく、わかってる
「パパ、ムリして食べるからだよ」
翌日の午前中、歩きながら
しっかり隣のママには気づかれていた。



韓国料理は最初から苦手
前職時代、研修旅行の名目で行ってきましたが
ニンニクにアレルギー的にあわない
最初の食事でサムゲタン
特別料理としてニンニク抜きで1人分
作っていただいて、、そのあとは
食べられないモノは食べずに過ごすという
実に勿体ない、、申し訳ない。
「部長にはおまえなぁ」
と言われましたが、その後も縁は続き
先輩たちの多くが支店長さんに
出世した、思い出深い韓国旅行。
韓国料理はふつうの焼き肉店でもアウトなので
ココで食べて、調子を落とすことはありません。
初日の晩の串揚げ屋さんで
それから、ずっと胃が重い。
美味しかったし、面白かったんですが
油が合わないというのか、そんな日もある、、わけで。
昨年7月の「神戸旅行」の写真編集も終わっていません。
どこかで、いつか詳細報告をしたいと
切に思っています。