だって、Gaboくん元気です 望郷編

故郷 焼津に住まいして、なにをしようか?

イラガに刺されて、痒い。

 毛虫のかぶれは

見ていて、気分のイイものではなく

皮膚科に罹るのが一番良い

ステロイドとかゆみ止めが出るだけなので

すでに自宅に薬があるのなら

本当は問題ない。

 同じような虫を飼育しつつ

害虫と判断されたモノには

引導を渡す。

 このあたりもヒト始動の生物多様性なわけですし

外来種」って持ち込んだのもヒトなので

今さら、どうこう言ったとして意味はない。

「人里」への思いも「昔は良かった」って

馴染みな生き物の思い出を語りたいだけ?

 

 これから先に日本人が生きるスタイルの中で

新しいシステマティックな街づくりをする

日本人が半分に減少して

自然と共存するときに

生物多様性」を再考してみる

生物学者の判断を基準にし指標にするべきだろうと、、

「都会」で空飛ぶ車なんてのは未来ではない。

大家族があって

海や山そして川の豊かな流れがあること

「日本人」の心の拠り所がありつつ

安心な「教育」「医療」「暮らし」が身近であること。

 

 多目的室「放蝶」

鳥たちが狙いを定める時間外。