メンバー人数が半端ない
特に、1.0世代が多くって
発表順に並んだファイルが届いて
これは発表時間が短縮された理由が
よくわかる。
内容云々よりも修了式は
お祭りって感じになる
先生方の選ぶ優秀作品は
実を云うと、小学生時代からの
継続研究であるし
英語もしゃべれちゃう天才型、かな?
多種多岐に研究内容が溢れるから
興味のあるテーマの主旨を聞いてくる。
ビデオの撮って、自宅で見直すと
新しい発見があったりするのも
楽しいところ。
この日で一旦、卒業で
来年度に参加できるかどうかは、わからない。
一応、合否判定はあるそうだ。
たぶん、参加メンバーたちは
学校の勉学も高い偏差値の中におさめている
そういう順番で生活してステージに上がって来る
成績表なんか、きっとすごいんだろうなぁ。
でもね、生物を見る「目」に関しては
「事実天才」なので異質。おとなしいから
だれも気付かない。
