そういうイベントは
ずっーと、母親任せ。
1度、同行を依頼されて
必要であれば、担任にストレートに意見する
って、その判断を任されて伺いました。
結局、ご自分で身を引かれた、、
学校の運営もいろんな意味で難しい
人材難は教師の人気のなさも理由だろうし
教育の在り方は待ったなしの転換期にある。
ただ、子供たちの進路
受験のことを考えるならば
単純に競争だから
対策を立てて、突破のために積み上げ、
自信につなげる。
将来の選択肢を広く維持するために
頑張り抜くこと

3者面談は
どうだったか?
「よくわからない」
自分が参加していたら
「で、なにが言いたい?」
一言一句違えずに吐き捨てたかも
実際の現場にいなきゃわからないこともある
志望校も決めた様子で
なによりでした。
ってこと、でよろしいか?
「自分が状況を聞き取った」というだけで
とりあえずは、それでイイらしいです。