どんなことがあったにせよ
「いつもどおりに」
飾らず、ありのままの自然体で
「謙虚」であること。
難しいことであることは
わかっています。
咄嗟の時に、いつもどおり
あの人、あの子らしい
ムリに演じることはしなくってイイ
若い現代人たちは
気持ちを持って入り込むことって
苦手でしょ
お道化たり
逆にポーカーフェイスで
取り繕うことになるのか?
声を発せず、俯くだけで精一杯?
「自分らしさ」を知った上で
「素直なままで」

2026年1月6日(火)

自分らしさで頑張って
義父のこと、見送ってあげよう。