だって、Gaboくん元気です 望郷編

故郷 焼津に住まいして、なにをしようか?

ホームドクター受診 

 今年の花粉は軽症のまま

そして、昨年同様に長く症状が残った

かなり楽にはなっているが

最後にもう一度「フェキソフェナジン」

OTCで販売される薬剤は

来年3月を目途に薬剤費の25%が

患者負担に上乗せになる

OTCになっていない新しい薬剤を

処方してもらえば

忌々しい事象は回避できるが

実際に支払いするには、どちらが得なのか?

一般薬として販売店で購入するよりも

安価であろうし、自らで比較して選択すること

 膝痛もあってモーラステープを使用している

こちらは一般薬ではないので、上記に値しないが

湿布薬については、漢方薬も含め

薬価削除が噂される薬剤

古い時代には、これに合わせてビタミン剤が

あったが入院時の使用もほとんど淘汰された。

 

 今年のアレルギー症状は

目のかゆみが前年よりもずっと楽で

頻繁に点眼することが少なかった

我が家では、サトシが一番重症度が高い

ピーク時には布団も外には干さない

どうだろう?

いっしょに山歩きをしていて

「もうムリ」

と言って、帰宅を急ぐ日もあったが

どうかなぁ

彼の常備薬?はアレロック

自分もアレロックとアレグラの2剤を持って

使い分けをしているが

引き込まれるような眠気があって

常用は難しいが、効果は十分である。

飲み忘れがないくらい

(他のことでは考えられない)

しっかり、現在も服用している。

 

 25日(土)

自宅に持ち帰った内勤作業を進めながら

公立体育館での部活動(大会)の様子を

見に出掛けた

 昔、同業だった先輩を見掛けて話をする

お変わりなく元気そう

地域クラブのコーチをしているそうだ

「このチーム強くなったの」

「いやぁ、欠場した大きい子がいないと苦しい」

「現状維持ってところかな」