だって、Gaboくん元気です 望郷編

故郷 焼津に住まいして、なにをしようか?

夏かぁ、夏もイイよね

 来週には春休みに突入です。

進級前のコーヒーブレイクみたいなもの

ちょっと、ひと休みして

すぐにアクセル全開でスタートダッシュの新学期

気づくとゴールデンウイークで

休憩ポイント、、

もう初夏になる頃。

 放って置いても時間は勝手に過ぎて行くんで

できるだけ、やりたいことを無理矢理にでも

押し込んで、クリアーしていくぐらいで丁度イイ。

 

 夏 10年ぶりに静岡に劇団四季「キャッツ」

夏休みに、家族みんなで観に行くこと

本日、決めました。

みんな、初体験の観劇になります。

 7月には「家族旅行」も検討中

やれること、やりたいことを精一杯

それが一番大事。

 

 

 

 

 

 

劇団四季「キャッツ」10年半ぶりにやって来る 過去2回の静岡公演は?

2024.2.17

 劇団四季ミュージカル「キャッツ」静岡ロングラン公演が7月17日に静岡市民文化会館で開幕します。これまで静岡では2003年、2013年に計152回の公演が行われてきました。過去2回の静岡公演や当日の盛り上げの様子を振り返ります。

紙面編集部兼デジタル編集部 島田莉菜

7月17日開幕 静岡ロングラン公演の製作発表

 劇団四季のミュージカル「キャッツ」静岡ロングラン公演(静岡市静岡商工会議所、市文化振興財団、劇団四季静岡新聞社静岡放送主催、静岡県共催)の製作発表会が5日、静岡市内で行われた。7月17日から9月23日まで、同市葵区の市民文化会館で上演する。同演目の県内公演は2013年以来となる。

 

「キャッツ」の製作発表会で写真に納まる関係者=5日午後、静岡市葵区

 

 

 難波喬司市長や大須賀紳晃静岡新聞社静岡放送社長らが出席した。劇団四季の吉田智誉樹社長は「観劇後に、明日も頑張っていこうと思える力強さがキャッツの魅力。前回公演から、内容も楽曲の改訂などを通じて進化している」と魅力を語った。舞台に登場する猫「グリザベラ」「シラバブ」をそれぞれ演じる木村智秋さん、柴本優澄美さんも登壇し、劇中歌「メモリー」を披露した。
 満月の夜、年に一度の舞踏会のために、ごみ捨て場に集まった24匹の猫の生きざまを描く。劇団四季によると、日本では1983年の初演以降、上演回数は1万1300回を越え、これまでに観客1100万人以上を集めた。
 チケットの一般発売は4月14日から。問い合わせは劇団四季静岡オフィス<電0570(008)110>へ。
〈2024.2.6 あなたの静岡新聞

【2003年公演】公共ホールで初上演 注目集まる

※2003年04月29日 静岡新聞朝刊(内容は当時のまま)

 ミュージカル「キャッツ」静岡公演の初日は観客が総立ちとなり、いつまでも拍手が鳴りやまなかった=静岡市静岡市民文化会館(2003年4月30日付静岡新聞朝刊から)

 劇団四季のミュージカル「キャッツ」静岡公演(静岡市静岡新聞社・SBS静岡放送劇団四季主催)が29日、静岡市駿府町の静岡市民文化会館大ホールで開幕する。「キャッツ」公演史上初の公共ホールでの開催で、7月9日までの期間中に78回上演する。ニューヨーク、ロンドンでは既に幕を下ろした中、「奇跡のロングラン」といわれる劇団四季の舞台がいよいよ静岡に登場する。
 「キャッツ」は都会のごみ捨て場で、力強く生きる二十四匹の猫たちの物語。原作は英国のノーベル賞詩人T・S・エリオット。現代のモーツァルトと呼ばれ、数々の大ヒット作品を手掛けるアンドリュー・ロイド=ウェバーが作曲し1982年にロンドンで初演。国内では劇団四季が翌1983年11月から新宿西口のテントで初演し、以後、東京、大阪、名古屋、札幌、福岡の五都市でこれまでに5406回上演している。
 劇団四季は21世紀新規事業として五都市以外での大型ミュージカルのロングラン公演に取り組み、2001年は「オペラ座の怪人」を静岡、広島、仙台で上演した。「次はキャッツ」というファンのラブコールにこたえ、新「静岡市」誕生記念として開催される。

【2013年公演】猫たちが日本上演30周年お祝い

※2013年11月12日  静岡新聞朝刊

記念のモニュメントを掲げて「キャッツ」の日本上演30周年を祝う出演俳優=静岡市民文化会館

 劇団四季のミュージカル「キャッツ」が11日、日本上演30周年を迎えた。静岡ロングラン公演(静岡市静岡商工会議所、同市文化振興財団、劇団四季静岡新聞社静岡放送主催、県共催)中の静岡市民文化会館で、出演俳優と観客が記念日を祝った。
 節目の公演に熱心なファンが全国から集まり、開場前から行列をつくった。終演後の特別カーテンコールでは、初演からの歩みを振り返るスライドを上映。俳優全員で物語を象徴する「メモリー」を歌い、「30」をかたどったモニュメントをステージに掲げた。
 1983年11月の初演以降8617回の上演で、860万人以上を動員した。リーダー猫マンカストラップ役の萩原隆匡さんは「お客さま一人一人が作品を愛し、育んでくれたおかげ」と感謝の言葉を述べた。

街中に「キャッツ」 会場外でも公演盛り上げ

ラッピング電車が運行※2013年07月23日 静岡新聞朝刊(内容は当時のまま)

テープカットに合わせて出発する劇団四季ミュージカル「キャッツ」のラッピング電車=静岡市葵区の静岡鉄道新静岡駅

 9月に開幕する劇団四季のミュージカル「キャッツ」静岡ロングラン公演(静岡市静岡商工会議所、静岡市文化振興財団、劇団四季静岡新聞社静岡放送主催、県共催)をPRする静岡鉄道のラッピング電車が22日、運行を始めた。
 黒を基調にした車体には、演目を象徴する“猫の目”と、鉄道を愛する猫「スキンブルシャンクス」をはじめ、キャラクターのイラストが描かれている。公演期間中、新静岡新清水駅間を走行する。

 

 

 

 ここだけの話、、

休憩入れて2時間40分は

体力勝負ですねー(自分にはですが)

 

 


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